クラウズの3サービスは、ひとつの階段。RDは、そのどのステップでも使う「短納期で作る進め方」です。推進力は、いつも「AI × 人のハイブリッドチーム」。
業務システムまで一貫開発。ここが“出口”。
RD(ラピッドデベロップメント)=本ページのテーマ。上の各ステップを短納期で“作る”、クラウズ共通のエンジンです。
今、困っている。とにかくすぐに何とかしたい
PoC(実証)を、できるだけ早く進めたい
要件はまだFIXしていない。でも着手はしたい
展示会・社内提案までに、動くデモを用意したい
「困った」の解決だけでなく、「思いついた」アイデアや「やってみたい」挑戦も起点に。決まりきっていない状況でも前に進めるための開発アプローチです。「“考えました”ではなく“動かしています”」。早い段階で動くものを見せ、フィードバックを受けながら仕上げます。
ヒアリングから画面設計/UIモック(Figma等)で、早期にイメージを共有。
プロトタイプ・MVP(最小機能構成)を短期構築。まず1つ、動かしてみる。
仕様詳細を“決めながら作る”。予算ベースで実装範囲を柔軟に調整。
2〜5ヶ月程度の短いサイクルで、優先度の高いものから着実に形にします。
限られた予算に対して、実装範囲を柔軟に調整。投資対効果を見ながら進めます。
展示会・社内提案など、期日が決まった案件のご相談も可能です。
複数ベンダーが途中で頓挫していた案件を引き取り(=救出)、現場フローをヒアリングしながら短期で作り直し。商品QRコード+プリンター連携、他社ごとに異なる品番マスタの汎用取込IF、EC一元管理ツール連携までを実装。
成果:長年未解決だったシステム刷新を実現。二重登録などのミスが解消し、販路拡大にも貢献。
※ 既存システムの救出はBBR、短期での作り直しはRD。ブラックボックスレスキュー →
Salesforce本体に影響を与えないサブシステムを提案。データ取り込み・閲覧・コメントを短期間で構築。XD/FigmaでUIを事前確認し、早期リリース・フィードバックを重視。
カメラの使えない環境で別センサーを活用し、利用状況を可視化。横展開しやすいサイネージシステムをReactで構築し、実証実験を運用開始。
動かないシステムを抱えているなら、BBRで中を可視化してからRDで作り直すのが近道です。放置WordPressのリプレースも、この合わせ技で一気通貫に。
Zoom・メールでの無料相談を承っています。「いつまでに」「何を」だけでも、お聞かせください。