AI技術顧問FDE — FORWARD DEPLOYED ENGINEER

相談できるエンジニアが、社内にいる状態を。

社内に技術判断できる人がいない会社に、クラウズが月額で伴走します。

こんな判断、
ひとりで抱えていませんか?

CTOを採用するほどではないが、技術判断できる人がほしい会社向けです。

ベンダーの見積もりや提案が妥当なのか、判断できる人が社内にいない
AIを導入したいが、何から始めればいいか相談できる相手がいない
システムの不具合や乗り換えの相談を、誰に聞けばいいか分からない
IT担当が1人(または兼任)で、判断も調査も抱え込んでいる
What We Do

相談・査定・伴走を、
月額で。

AIと人で、判断材料をすぐお返しします。

FDE という名前について

FDE(Forward Deployed Engineer)は、お客様の側に立つエンジニアという考え方です。クラウズへの発注が前提ではありません。

01 / CONSULT

相談にのる

02 / ASSESS

査定する

03 / EMBED

伴走する

支援事例:クラウズの実績はサービスメニューの「実際の案件から。」とコーポレートサイトでご覧いただけます。

小さく試してから、
決めてください。

スポット相談(12万円〜)か、月20万円〜のリモートFDEから始められます。

SPOT / ASSESS
12万円〜
スポット相談・技術査定
  • ベンダー見積もり・提案書のセカンドオピニオン
含まれるもの・条件
  • AI導入・システム選定の初期相談
  • 根拠つきの査定レポート
REMOTE FDE
月20万円〜
リモートFDE(オンライン中心)
  • 月1回のオンライン定例(60分)
含まれるもの・条件
  • 月次レポート(相談・判断・調査の記録を、経営層にそのまま見せられる形で)
  • 随時の相談チャネル(メール・チャット)
ADVISOR
応相談
月額顧問(稼働の密度に応じて)
  • 金額の目安は月30万円〜(密度による)
含まれるもの・条件
  • 週次定例・相談チャネル・月次サマリー
  • 査定・調査・小さな実作業を継続的に
  • 稼働の密度に応じてお見積もり

※金額は目安です。会社の規模・相談の密度・実作業の量に応じて、事前にお見積もりをお出しします。

契約したあとは、
こう動きます。

1
WEEKLY 30〜60分

週次定例

その場で切り分けます

具体的には
  • AI導入・システム選定の相談
  • トラブルの切り分け
  • IT・AI活用の課題棚卸し
  • ロードマップの見直し
2
ANYTIME 随時

相談チャネルと技術査定

AIで速く調べます

具体的には
  • 見積もり・提案書のセカンドオピニオン
  • 契約内容を技術の目で査定
  • 妥当な点と交渉すべき点の整理
  • 根拠つきの査定レポート
3
MONTHLY 毎月

月次サマリー

経営の言葉でまとめる

具体的には
  • 小さな改善・自動化の実作業
  • 技術の話を経営・業務の言葉へ翻訳
  • 社内で回せるところの内製化支援
4
NEXT 規模に応じて

案件化のご提案

各サービスへ引き継ぐ

具体的には
  • 案件の要件と優先順位の整理
  • 他社ベンダーへの発注判断も支援
FAQ

よくあるご質問。

SESや常駐と、何が違いますか?

発注ありきの顧問ではなく、必要なときに必要な密度で動きます。

一般的なSES・常駐AI技術顧問(FDE)
提供のかたち人月・常駐が基本月額。必要なときに、必要な密度で
主な成果作業時間判断材料と、実作業の成果物
進め方指示を受けて作業AIで調査・下書きを高速化し、人が判断して届ける
立ち位置発注側の管理下お客様の側。他社への発注判断も支援します
クラウズに開発を頼まないといけませんか?
いいえ、他社ベンダーへの発注判断や見積もり評価だけでもご利用いただけます。
途中でやめられますか?
月額顧問は月単位で見直せる前提です。

手を動かす段階に、
なったら。

実際に作る・直す・見張る段になったら各サービスへ引き継ぎ、PoCの本番化はRDで、公開後の定期点検はBBRで受けています。

RD(ラピッド開発)

RDを見る →

BBR(ブラックボックスレスキュー)

BBRを見る →

まず、いま悩んでいる判断を1つ聞かせてください。

相談したあとに、顧問契約をしないという判断でも構いません。